Feb 03, 2010
我が家で発生した漏水について
先週の日曜日に私の家には、またしてもリークが発生しました。電話をすぐにも修理に来て受けました。そのうちのリークは、思った以上に酷かったです。非常に修理をする時間もかかりました。しかし、この場合もお店は本当に親切にしかも丁寧にリークをしていただきました。我々は、本当にありがたいと思っていました。私たちの生活に欠かせない"水"毎日飲むものなので、美味しく安心して飲めるのがいいですよね。これまで私はスーパーで2リットルのペットボトルの水を購入しました。しかし、毎日飲むのですぐになくなってしまって、そうだと重いので、大量購入することがなくて困りました。そんな時にウォーターサーバーと出会いました。多くの場合、病院や薬局で示されていたので存在は知っていたが、家庭でも契約できると知ってすぐに契約しました。ウォーターサーバーをインストールし、生活の質が変わりました。おいしい水が常に冷たい状態で飲めるし、お湯も必要なときにすぐに出てくるので、本当に嬉しいです。もちろん、ショッピングも楽になりました。一度使用すると、ドロップすることはできません。
被災地の子どもを長期的に支援しようと、海老名市の障害者支援企業が市のイメージキャラクターを使ったノートを作製した。2冊1組で販売、1組売れると1冊は被災地の子どもに送られるシステム。企業は「長期的な『笑顔の復幸』のお手伝いをしたい」と話している。
企業は地域作業所の営業や品質管理などを行っているECエンターテインメント(鈴木晶子社長、同市国分南)。同社は震災以来、人的、物的に復興支援を行ってきた。
震災から時間がたち、「いつまでも忘れない支援とは」と考えた結果、商品購入により多くの人を復興支援に巻き込む方式を採用した。
ノート2冊1組(300円)を買うと1冊を被災地の子どもたちに贈るうえ、売り上げから1組につき100円を寄付する仕組みだ。
ノートはB5判でカラー。表紙に同市のイメージキャラクターである「えび〜にゃ」をあしらっている。裏表紙には子どもたちに分かるように海老名市や被災県の説明もある。
市役所や市内外の22社などから協力を得て5千冊(2500組)を作製。仕事上のつながりからノートの袋詰めなどは地域作業所に依頼、障害者支援も併せて行う形とした。
同社は「多くの自治体にはイメージキャラクターがある。これをきっかけにこうした運動が広がってくれれば」と話している。ノートは24日の「えびな市民まつり」でスタンプラリーの賞品として初登場。現在は販売する協力店を募っている。問い合わせは、同社電話046(207)7339。
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県教委の「県高校通学区域検討委員会」が県内の高校の通学区域(学区)を現行の16から5に統合するとした報告書の素案を示したことを受け、明石市は27日、学区再編をしないよう求める要望書を県教委に提出した。学区再編に反対する自治体は県内で初めて。
素案によると、現在の明石市学区は、北播、加印地区とともに播磨東学区に組み込まれる。県教委は遅くとも14年度からの導入を目指している。
要望書では、「複数の高校を志願できる複数志願選抜が導入されて4年しか経過していない中での学区再編は性急」「学区拡大は競争と選択の教育を一層激化させ、遠方への通学は経済的な負担や長時間通学による生徒の学習権を脅かす」などとしている。【米山淳】
〔神戸版〕
7月28日朝刊
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第56回全国高校軟式野球選手権兵庫大会(県高野連主催、毎日新聞社など後援)が28日、明石トーカロ球場で開幕する。部員不足から昨年より2チーム少ない17チームが参加。決勝は、8月5日に三田城山球場(キッピースタジアム)である。
優勝校は、8月25日から明石と高砂市野球場で開催される全国大会に県代表として出場する。【大金紗知子】
〔神戸版〕
7月28日朝刊
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◇地元サポーターに
サッカーの女子ワールドカップ(W杯)ドイツ大会で初優勝した日本代表「なでしこジャパン」に7人の選手を送り出したINAC神戸レオネッサの優勝祝賀会が27日、神戸市中央区で開かれた。地元商店主らでつくる応援会の主催。選手たちは「『なでしこ』では日本のために戦った。これからは神戸のために」と集まった500人のファンに報告した。
祝賀会に出席したのは▽澤穂希(32)▽大野忍(27)▽近賀ゆかり(27)▽高瀬愛実(20)▽田中明日菜(23)−の5選手。選手たちには子どもたちからの質問が殺到。「決勝戦では緊張しませんでしたか」という質問に近賀選手は「滅多に立てない舞台なので幸せな気持ちでした」と答えていた。
当初は4人の出席予定だったが、澤選手も急きょ駆けつけた。W杯のMVP選手が登場すると会場からは大歓声が上がった。澤選手は「サポートしてくれた地元の人たちに優勝が報告できてうれしい」と笑顔を見せていた。無料相談【米山淳】
〔神戸版〕
7月28日朝刊
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