Dec 12, 2009

自分史上最高のゲームドラゴンネスト

昔からかなりのオンラインゲームのプレイを続けたが、その中でも一番だと思いますかドラゴンネストですね。ゲームのバランスも良く、グラフィックが本当に綺麗。クエストも豊富にあって、本当に、いわゆる神ゲーだと思います。最近では、周囲の友人も招待していますが、やはりドラゴンネストは、私の子供が多いですね。今後も期待しています。
コンピュータの使用の歴史はそれほど長くないので、現在使用しているノートPCは、まだ二回目なのに、一台のコンピュータを比較的長く使うほうなのではないかと思います。現在使用しているのもまた、6年ほど使用しているのではないでしょうか。以前はどうも、ハードディスクが破損しているようで、更新するといいことだと思うのですがコンピュータの修理と少し勇気がいるのです。個人情報やその他の自分は知らないことが多くて心配です。コンピュータの修理も自分でできればいいのですがね。
 【宜野座】琉球王朝時代の宮廷音楽、御座楽(うざがく)の王府最後の楽師で「宜野座の八月あしび」の指導者でもある宇座徳守(とくしゅ)(1848〜1913)の経歴などを記した文書が24日までに宜野座村内で発見された。御座楽の演奏者の資料が発見されるのはまれで、専門家は「沖縄の芸能史でも貴重な資料だ」と指摘している。
 宇座は首里で育ち、管楽器の「哨吶(つおな)」を担当した。廃藩置県後、宜野座村に移り住み、八月あしびの踊りや歌・三線の指導者の一人となった。
 文書は宇座が書いたもので、芸能に関する功績を列挙して自身の昇進などを王府に要請している。1878年ごろのもので、王府に提出した文書の写しか草稿とみられる。村内に住む宇座の子孫が保管していた。
 国立劇場おきなわの宜保榮治郎常務は「御座楽に関する資料が出てくるのはとても珍しく、演奏者の生活を知ることができる素晴らしい資料だ」と強調。沖縄の伝統芸能などを研究する琉球大学の大城学教授は「保存状態が良く、芸能の資料としては一級品だ。資料を読み解いてほかの御座楽の演奏者についても調べたい」と話した。

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 ◇桑名・いなべと滋賀結ぶ国道421号 「交流深まる展示に」
 桑名市と滋賀県東近江市を結ぶ国道421号の鈴鹿山脈を貫通する石榑(いしぐれ)トンネルが3月26日に開通するのを前に、桑名市の長島輪中図書館といなべ市の員弁図書館、東近江市の永源寺図書館の沿線3館の合同企画展「いしぐれ峠を越えていこう〜R421展」が同時開催されている。
 標高約750メートルの石榑峠は、急峻(きゅうしゅん)な地形で普段から2トン車以上は通行できない。さらに、冬季は路面凍結や雪のため全面通行止めになる。念願のトンネル開通により、年間を通して行き来が可能で、さらに交流が深まる3市をもっと知ってもらおうと企画した。
 それぞれの図書館には、3市の観光地を紹介するポスターやパンフレット、市を紹介する図書などを展示し、最新鋭の重機を使い、約5年かけて完成させた石榑トンネルの工事の模様を32枚の写真で紹介している。
 館独自の展示では、長島輪中図書館が古くから長島と近江の交流があったことを示す「長島記 勢州長島記附録」(江戸後期)や図書館職員が国道421号を巡り各地の見どころを地図と写真で紹介している。同図書館の天野晴美司書は「トンネル完成で、手軽に行き来ができるようになる3市の交流が深まる展示会になれば」と話していた。27日まで。【沢木繁夫】
〔三重版〕

2月25日朝刊

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 ◇四日市市など
 コンビナートが立地する四日市市など全国4都市が川崎市で初めて開催した「全国工場夜景サミット」で、4都市は「日本4大工場夜景エリア」として互いに連携し、新しい観光資源として発展させることを誓い合った。
 参加したのは四日市と川崎、北海道室蘭、北九州の4市で、国や商工会議所、観光関係者らを含む約300人が参加した。四日市市からは、四日市観光協会観光コーディネーターの落合純二氏と市東京事務所の新谷裕俊所長らが出席した。
 1部では各都市の取り組みの報告があり、落合氏は昨年7月から実施した「コンビナート夜景クルーズ」で地元名物「とんてき」と組み合わせるなどの企画をしたところ、市外からの参加者が約7割と好評だったことなどを紹介した。
 共同宣言には「公害の克服に向けて取り組んできた歴史」の文言を盛り込み、過去の負の遺産を踏まえて発展するとの決意が示された。また、4都市以外の地域との連携もうたった。サミットは今後も継続し、次回の開催候補地に四日市市が決まった。【井上章】
〔三重版〕

2月25日朝刊

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