Dec 26, 2009

コンピュータの修理は、まず友達

私の場合は、コンピュータの修理が苦手なので、常に最初に友達に相談します。必要は友達だと言うことができること、自分のPCを購入した店で、昔のウイルスにかかったときの相談に行ったことがあるがあまりにも初心者の質問だったのか、店員さんにあしらわれてしまい悲しい思いをしました。そして、コンピュータの上手な友人にコンピュータの修理を要求しています。こちらの方が時間もかからず、信頼できるのでお勧めです。
最近、他のオンラインゲームで、ドラゴンネストに移してきました。ここでは、ヘビーユーザーもライトユーザーもいるので、ユーザーのバランスがとてもいい感じですね。ヘビーユーザーだけだとよく知っているきついですだし、ライトユーザーだけだといまいち盛り上がりにかけるので。やはりドラゴンネストは、基本プレイ無料だからです。
 滋賀県草津市はJR南草津駅東口で運営している駐輪場の収容台数を拡充し、10月から供用を開始した。自転車を収納するラックを可動式とし、収容台数は従来より約3割近く多い計3126台分となり、今年3月の新快速停車後、増加傾向にある駐輪場ニーズに対応している。
 1994年に開業した同駅の東口では民営駐輪場がなく、市営駐輪場が唯一の駐輪スペース。立命館大の学生や通勤者らを中心に利用が多く、開業時は千台だった収容台数を増やし続けてきた。市によると、今年9月の今回の拡充工事着工時で、駐輪場希望者が約400人。新快速停車で自宅から通う学生らが増え、さらにニーズは高まっているという。
 今回導入した可動式ラックは、足元のレバーを踏むと左右のラックがスライドし、約45センチ幅のスペースが開く仕組みで、680台分の収容スペースを確保した。総事業費は5200万円。供用開始後、すでにほぼ満杯の状態になっている。
 利用していた立命館大大学院理工学研究科1年生の不破克也さん(22)=宇治市=は「全体に通路が狭く、自転車を出した時に後ろの自転車とぶつかりそうになるが、ルール違反の駐輪も減ったのでメリットの方が大きいのでは」と話していた。

 滋賀県は17日、福島第1原発事故を教訓に、原子力災害対策の体制を強化するため、原子力を専門とする嘱託職員2人を採用した。
 福井大工学研究科原子力・エネルギー安全工学専攻の柏貴子さん(26)と、京都大工学研究科都市環境工学の研究員池上麻衣子さん(30)。ともに月12日間勤務する。
 柏さんは防災危機管理局に配属。地域防災計画の見直しのほか、原発事故が起こった際の分析、出前講座などを通じた県民への正確な知識普及活動に取り組む。池上さんは琵琶湖環境科学研究センター(大津市)で、放射性物質の拡散予測シミュレーション結果を踏まえ、人体や環境への影響評価を調べる。
 2人は辞令交付の後、嘉田由紀子知事から「県民目線でプロとしての知識を伝えてください」と激励を受けた。
 柏さんは「原発の隣接県として防災対策とリスクコミュニケーション(危機情報の共有化)は重要と実感し、ぜひ携わりたいと思った」と語り、池上さんは「放射性物質は目に見えない不安がある。正しくリスク評価することで県民の安心につなげたい」と抱負を述べた。

 【テナントクリーク17日島袋貞治】オーストラリア大陸を縦断する世界最大規模のソーラーカーレース、ワールドソーラーチャレンジ2011の2日目となる17日、チーム沖縄の「レキオン」は10位に順位を上げた。初日の16日、レキオンは37チーム中、29番目のスタートだったがケンブリッジ大学や、マサチューセッツ工科大学などを抜いて順位を上げた。初日は11位で終えていた。2日目はノーザンテリトリー州のテナントクリークでレースを終えた。

 葛飾区のNPO団体の活動を支援する葛飾区区民活動支援センター(葛飾区立石3)が10月30日、「2011コラボかつしかまつり 共に生きる That we may live together」を開催する。(亀有経済新聞)

 、区内でNPOやボランティア団体の活動を支援する施設で、会議室の貸し出しや活動助成金のアドバイス、そして活動団体同士の交流を目指した同施設。多くの市民活動家が企画やイベントの準備などを行っている。

 同イベントは「参加する祭り」をテーマとして、NPOやボランティア団体が共同で開催する。イベントでは柴又ラムネやエチオピアカレーの販売、各種体験イベントなども用意。イベント企画を担当している同施設の福原忠彦さんは「今年はみんなでつくり上げるイベントということを重視した。イベントに来るだけでなく参加して楽しめるものにしたい」と話す。

 今年は「たまりばカフェ」と名付けたスペースも開設。スペース内では、各分野で経験のあるスタッフたちが、育児・教育・介護などの相談を受ける。「一人でいるよりも多くの人と共に話した方が解決や目指す方向が見えてくる。より小さな連鎖が広がるようになれば」と福原さん。

 広報担当の三好さんは「NPO法人活動の理解を一目てもらう活動のほかに、お互いの活動を見ながら成長する場所になってほしい。NPOには独善に走りがちになる傾向があるので、同じ志のある人々が集まって現状などを知ってほしい」と、もう一つの目的について話す。

 開催時間は10時〜16時。台風や大雨の場合は11月13日に順延。

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葛飾区市民活動支援センター


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