Jul 25, 2011

魅力的な永久脱毛について

最近ではエステサロンなどで安価に脱毛をしていますが、お友達にも脇永久脱毛をして生活が驚くほど快適になったといいます。私も永久脱毛をするなら、まずわき一つだと思います。男性は女性がツルツルわきのが当たり前だと思っているようで、毎日の処理をする必要があり困難です。永久脱毛すると、本当に毎日快適だと思います。
レーザー脱毛の影響なのか疑うことがある。大学時代に脇の永久脱毛を行ったことがあるが今とは違って頭が完全になくなるまで通い放題のプランがない回数が決まっていることだった。レーザー脱毛だったので痛みもほとんどなく、簡単な手術だったのですが、最近になって脇腹に多くのしわのようなものであることに気づいた。これは、その時の影響なのか今になってんだけど可能性はあると思う。
 米原市長岡地区周辺に生息し、国の特別天然記念物に指定されているゲンジボタルを守ろうと、同市立山東東小の児童らが8日、同市長岡のカワニナ養殖場の特設用水路でホタルの餌になる貝・カワニナを放流した。
 地元の住民グループ「ニナプロジェクト・ホタルン」(田中眞示代表)が付近の川で採取したカワニナ350個を用意。同小2、3年の児童25人が、市のシンボルキャラ「源氏パパル」「姫ママル」「ホタルン」親子と一緒に用水路に放った。
 今春に山東西小と統合する山東東小の閉校記念事業として行われ、田中代表(60)が「ホタルは4月上旬ごろ川から上陸。今、幼虫が川の中でカワニナを食べる頃」と説明。児童らは川の環境変化で少なくなったカワニナの生息状況などを学んだ。【桑田潔】

3月9日朝刊

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 ◇彦根城のボランティアガイド縁
 彦根市本町3の市立城西小学校(本田啓子校長)の4年生48人が、彦根城で行ったボランティアガイドが縁で知り合った茨城県日立市の「理科のおじさん」たちと交流を続けている。8日には6人が同小を訪れ、児童たちと一緒にペットボトルを使った水ロケットを飛ばして親交を深めた。
 4年生は、総合学習の時間で1学期から彦根城について学習。昨年11月25日にはグループ別に石垣や天守などに立ち、観光客に手作りの資料を使って城内の説明をした。
 「ひこにゃん」を見ようと彦根城に立ち寄った日立市入四間町の清末武さん(71)、高江さん(75)夫婦ら7人のグループは児童らの説明に感激。昨年末、清末さんが児童たちと一緒に撮った写真を添え、「とても楽しかったよ」と礼状を出したのがきっかけで担任の大森亮教諭(32)、今西沙妃教諭(23)を通して交流が始まった。
 清末さんは日立製作所の技術者として45年間勤務し、現在は「日立理科クラブ」の一員として児童に理科の実験などを指導している。アムウェイ今年1月、「城西小のみんなにも水ロケットを見せてあげる」と手紙を出したところ、トントン拍子に話が進み、再会が実現した。
 この日は清末さん夫婦ら6人が訪問。運動場でペットボトルを利用した水ロケットなど約20機を飛ばした。ロケットは空高く上がり、運動場から飛び出したり、パラシュートが開くとみんな大喜び。一緒に給食を食べたりゲームも楽しんだ。
 高橋摩於さん(10)は「水ロケットは初めてで、とても楽しかった。また来てもらい、たくさん教えてもらいたい」と目を輝かせ、清末さんも「これからも子どもたちとの交流を続けたい」と話していた。【松井圀夫】

3月9日朝刊

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 戦前に建てられた小学校の長い廊下を雑巾で一気にふく「33メートルの廊下いっき拭(ふ)き競争」という変わったイベントが21日、東近江市北菩提寺の市立湖東歴史民俗資料館で開かれる。参加者とイベントの応援スタッフを募集している。【斎藤和夫】
 同館は1943年に開校した旧西押立国民学校の木造校舎。地元の近江商人、松居泰次良・房治郎兄弟が寄進した。その後、旧湖東町立第二小学校として使われてきたが、40年ほど前に新校舎ができ、82年から同市立湖東歴史民俗資料館として利用されている。98年には国の登録文化財となった。
 由緒ある建物を多くの市民に知ってもらおうと、同館を管理している同市立西堀栄三郎記念探検の殿堂が企画した。校外学習で訪れた児童に絣(かすり)の歴史雑巾で廊下ふき競争をさせたところ好評で、広い廊下の掃除も兼ねられることから、イベントとして開催することになった。
 “レース”は同日午後1〜4時、幼児▽小学校低学年▽中学年▽高学年▽中学生▽高校生以上▽66歳以上−−の7クラスに分け、絣の歴史雑巾で廊下を一気にふき、タイムを競う。各クラス優勝者には贈答用イチゴ1箱、参加者にはタイム入り証明書や黄な粉餅などが振る舞われる。
 参加申し込み・問い合わせは湖東歴史民俗資料館(0749・45・2188)。参加費無料。定員に満たない場合のみ、当日参加可。

3月9日朝刊

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