Mar 15, 2010
コピー用紙は必需品です
ハンドメイドが趣味の私は、インターネット上で無料型紙を探して印刷することが多く、コピー用紙は、常にストックしておきます。しかし、それが最近切れて印刷したくてもできずにファイルがたまる一方。普段はホームセンターなどで500メドゥルイウイのコピー用紙を購入しますが、今回は必ず安いインターネットショッピングモールを探して買いだめしたいと思っています。コピー用紙を無駄にしてしまうのではないか。正確に言えば、コピー用紙を無駄にするよりもインクを無駄にしたことのほうが問題なのではないか。インクは非常に高い。正規品を購入すると、この金額でこのようにしてるよと思われる。コピー用紙などは、やっと知ることができます。インクより容易にするものかと工夫する。
現地時間26日に行なわれたチャンピオンズリーグ(以下CL)準決勝ファーストレグで、内田篤人が所属するシャルケ(ドイツ)はマンチェスターU(イングランド)に0対2で敗れた。2失点は喫したものの、この試合で幾度となくファインセーブを見せたシャルケのドイツ代表GKマヌエル・ノイアーに対し、敵将のアレックス・ファーガソン監督が賛辞を送っている。ロイター通信が報じた。
ホームにマンUを迎えたこの試合で、67分からの2分間で2点を奪われて敗れたものの、抜群の反応で幾多のピンチをことごとく防いだシャルケの守護神ノイアー。、ファーガソン監督は英『スカイスポーツ』に対し「私がこれまでユナイテッドを率いてきたなかで、我々に対して最も素晴らしいゴールキーピングを披露したと思う」とコメント。圧倒的に攻め込まれながらも2失点に留めたノイアーの活躍を絶賛した。
先日、2012年までとなっているシャルケとの契約を延長しない意思を表明したノイアーに対しては、今季限りでGKエドウィン・ファン・デル・サールの引退が決まっているマンUも興味を示していると伝えられている。しかし、ノイアーの移籍先として最有力とみられているのは、シャルケの国内のライバルであるバイエルンだ。
ノイアー獲得への関心について尋ねられたファーガソン監督は、「そのこと(ノイアーがバイエルンへ加入する)については知っているし、それは確実なものであると思っている」とコメント。ノイアーはバイエルンへ移籍するだろうとの見解を示し、マンU加入の可能性を否定した。
現地26日、ロジャー・グッデル・コミッショナーの書いたコラムが、経済紙『ウォール・ストリート・ジャーナル』に掲載された。コミッショナーは、現地 25日に選手側のロックアウト差し止めを求めた裁判で出された選手側勝訴の判決は、プロフットボールの行方に大きな影響を与えるかもしれないと述べている。
さらにグッデル・コミッショナーは、「選手たちが彼ら独自の道を選択するのなら、NFLは今までと大きく異なる方法で運営していかざるを得ない。選手側の方針は一部のスター選手と彼らの代理人にとって得となるが、他の大半の選手、そしてファンに苦しみを与えるもの」と続けた。
またグッデル・コミッショナーは、そもそも今回のロックアウト差し止め訴訟について「約20年間に渡ってリーグの高い品質と人気を担ってきたドラフト、サラリーキャップ、フリーエージェント(FA)など現行のシステムをあらゆる面から攻撃している」と批判。もし選手たちがドラフトではなく、全て無制限 FAとしてプロ入りする場合、各チームは可能な限り彼らへの年俸支払いを抑えようとすると主張し、「選手たちは、こういった制度のNFLを望んでいるのか?」と書いている。
コミッショナーは他にも、選手側の主張を受け入れれば一部の大都市のチームが有利となり、小都市(バッファロー、ニューオリンズ、グリーンベイなど)のチームが好成績を残すのは難しくなると主張。リーグは戦力のバランスを考えた制度を構築しているが、選手と彼らの弁護士は、その事に気を使っているのかと疑問を呈し、いま何よりも必要なのは新しい労使協定の締結だと締めくくっている。
<NFL>
[NFL JAPAN 2011年04月27日]
シカゴ・ベアーズのマイク・マーツ攻撃コーディネーター(OC)がチームから提示された契約延長のオファーを断っていたことが明らかになった。現地26日、地元紙『ザ・シカゴ・サンタイムズ』が報じた。
現在マーツOCは、ベアーズと2年200万ドル(約1億6000万円)の契約を結んでいるが、2011年シーズン終了後に契約が切れる。そこでベアーズが1年100万ドル(約8200万円)の契約延長を提示していた模様。
2010年シーズン、ベアーズのオフェンス成績はリーグ30位に沈み、第4週ニューヨーク・ジャイアンツ戦ではクォーターバック(QB)ジェイ・カトラーが前半のみでNFL記録となる9サックを浴びて脳振とうのため途中退場した。カトラーはシーズン通算で52サックを決められており、カトラーの負担を考慮してマーツOCは攻撃戦略の変更を行っていた。
チームはNFC北地区優勝を果たし、カトラーはプレイオフで自身初となる勝利を挙げてNFCチャンピオンシップに出場した。
<ベアーズ>
[NFL JAPAN 2011年04月27日]
ワシントン・レッドスキンズが、現地28日から始まるドラフトで注目のクォーターバック(QB)ブレイン・ギャバード指名を確実にするため、全体10位指名権のトレードアップを画策しているようだ。
レッドスキンズは昨オフに獲得したものの期待はずれだったベテランQBのドノバン・マクナブを放出濃厚。ギャバードの指名を強く望んでいると見られている。ただし全体10位までギャバードが残っているかどうか微妙な情勢だ。
レッドスキンズは今年のドラフトで4巡までに2つしか指名権を持たず、全体でも8つしかないため、これだけではトレードアップは困難。ただし来年以降の指名権を交換条件とすれば話は別で、ダニエル・スナイダー・オーナーもその可能性を否定していない。ファイナンシャルプランナー
<レッドスキンズ>
[NFL JAPAN 2011年04月27日]
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